短編ドラマ『NIGHT OF AURA』は、2024年6月のマイナーチェンジを経て、さらなる洗練さをまとった「オーラ」の特長である「上質な走り」「BOSEサウンドシステム(メーカーオプション)による上質な音」「上質なインテリア」から着想を得た、全3作・中谷美紀出演の会話劇。第一夜『それは何色の嘘ですか?』(脚本:金沢知樹)、第二夜『困ったちゃん枠』(脚本:吉田恵里香)に続き、いよいよ第三夜『3メートルの猫』が10月23日(木)より公開されています。
[第三夜『3メートルの猫』 脚本家・水川かたまり コメント Q. いよいよ動画が公開されます。率直な感想をお聞かせください。 A. 自分の脚本を素晴らしい上質な停滞映像に仕上げていただいて感謝ヘッドです。ご覧になった皆さまには是非AURAな暮らしを楽しんで欲しいです。余談ですが、動画が公開される10月23日は私の祖父の誕生日です。おめでとう。
Q. 「3メートルの猫」を思いついたきっかけや込めた意味を教えてください。 A. すごく暇なときに、小さい生き物がどこまでデカくなったら僕は喧嘩で負けるだろうかと考えたことがきっかけです。実際、猫の場合1.5メートルくらいで負けると思います。もちろん喧嘩はしませんが。込めた意味としましては、ニャンダフルカーライフです!
Q.「3メートルの猫」がリアルな巨大像として実際に展示されます。感想をお聞かせください。 A. ほ、本当ですか!?本当に!?え!?じじじ実際に!?ててて展示!?それはもう、ビッグニャッピーですね!
Q.もし「3メートルの猫」を目の前にしたらどうしますか? A. 3メートルの猫の像ですよね?だったら、やっぱり写真を撮りたいですね。その写真を猫好きな知り合いにも送りたいです。喜んでくれると思うので。え?生きている3メートルの猫を目の前にした場合ですか?それはもう、ニャ・エンドですね!