22歳の現役大学生シンガー・ソングライター“れん”が、現在放送中のドラマ特区『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』オープニング主題歌として書き下ろした新曲「懸想歌」を1月28日(水)に配信リリースすることが決定。
同曲は、主人公・空野かけるが冬月小春を想う気持ちを“ラブレター”になぞらえて制作され、相手を想う中で生まれる揺れや迷い、過去や弱ささえも受け止めながら、それでも一緒に居たいという想いを描いた歌詞とメロディが特徴的な、ドラマの世界観に寄り添った静かな純愛を感じさせるラヴ・ソング。1月21日(水)より楽曲の事前登録サービス(Pre-add / Pre-save)もスタートしています。
[コメント]眼を閉じてしまうと君が居なくなってしまう気がして、一つ伝え方を間違えればどこか遠くに逝ってしまうような気がした
それでもこの眼で君を写し続けたい
貴方との幸せを守りたいと思えた
この命が尽きるその日まで
隣に居させて欲しい――れん