大ヒットドキュメンタリー映画シリーズ「BE:FIRST THE MOVIE」第3弾映画『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が現在、大ヒット上映中。この度、大ヒットスタートを記念し、BE:FIRSTのメンバー自身がカメラを回し、今のリアルな想いを吐露するスペシャル映像が公開されました。
今作は、これまでの『BE:the ONE』シリーズと構成が異なり、ワールド・ツアー〈Who is BE:FIRST?〉に取材し、ライヴパフォーマンスはもちろんのこと、帰国してからのメンバー独占インタビューを実施。ツアーの裏側やオフの時間も含めた、“素顔”と“本音”に迫ったリアル・ドキュメンタリーの構成となっています。
本作は2月6日に初日を迎え、2024年公開『BE:the ONE -MEANT TO BE-』の初週3日間の興収を約133%超え、5.5万人以上を動員し、1.6億超え、さらに新作映画では第3位の大ヒットスタートに。公開直後からSNSや映画レビューサイトでは、彼らの素顔と想いに触れた観客から絶賛の声が相次ぎ、「作られたドキュメンタリーじゃなくて、本当に“今”を切り取った記録だと思った」、「BE:FIRSTの一曲一曲への理解が更に深まる作品」、「最初から最後まで涙が止まらなかった。メンバーの言葉や、楽しそうに歌う姿ひとつひとつが胸に刺さり、言葉にできないほど心を揺さぶられた」と熱いコメントが続出。彼らのリアルな姿と音楽が深く結びついた、唯一無二の作品として大きな反響を呼んでいます。
本作の大ヒット記念に合わせて公開となったのは、BE:FIRST初のワールド・ツアーでの滞在先でメンバー自らがカメラを回した貴重なシーンとなります。ツアータイトル〈Who is BE:FIRST?〉を掲げ、自らの「音楽」と「パフォーマンス」で世界の実力に問いかける彼らの挑戦が、ここから幕を開けます。映画では、華やかなステージの裏側に秘められた各メンバーの葛藤や想いも吐露。仲間と共に夢を体現する喜びを糧に、さらなる進化を遂げていく彼らの姿が熱く、真っ直ぐに描き出されています。今回公開されたシーンからも、彼らのドラマの一端を垣間見ることができます。