1985年シングル「
恥ずかしすぎて」で歌手デビューし、1980年代を代表するアイドルとして絶大な人気を誇り、現在もデビュー40周年イヤー真っ只中で、エネルギュッシュにコンサート活動および俳優として活躍中の
南野陽子。
2月20日(金)に、’80年代~’90年代初頭のライヴ映像から代表曲「
吐息でネット」(1988年2月26日リリース)、「
はいからさんが通る」(1987年12月2日リリース)のパフォーマンスが所属レーベルのオフィシャルYouTubeチャンネルMUSIC Liveraryにて公開されています。
南野陽子は過去に数々のライヴ映像商品を発売していますが、YouTubeへの映像公開は今回が初。さらに来週2月27日(金)17:00には、「
話しかけたかった」「
楽園のDoor」「
風のマドリガル」のパフォーマンス映像も、当時リリースされたライヴ映像商品から今回同様にフルで同チャンネルにて公開予定です。
当時会場でライヴを観ていたファンはもちろん、MVが存在していないこれらの名曲のライヴ映像は非常に貴重。ファンならずとも世代を超えて楽しめる映像となっています。
デビュー40周年イヤーで精力的にコンサート活動や俳優として活躍中の南野陽子。これからも様々なニュースを届けてくれる彼女の動向から目が離せません。