グローバル・ガールズ・グループ“
izna”(イズナ)が、初となる日本オリジナル楽曲「Love All」を3月16日(月)00:00にデジタル・リリースすることが決定。
これまでに、1stミニ・アルバム『N/a』、デジタル・シングル「SIGN」、シングル・アルバム「BEEP」「BEEP (Japan Edition)」、2ndミニ・アルバム『Not Just Pretty』を発表。ジャンルにとらわれない音楽性と限界のないコンセプト変化を見せつけてきたizna。
そんなiznaの初となる日本オリジナル楽曲「Love All」は、伊藤園「Relax JASMINE」のTV-CMタイアップ・ソングとして書き下ろされた一曲。配信日3月16日より「Love All」を使用した、「Relax JASMINE」のTV-CMが地上波にて放送されることも決定しています。さらに、このTV-CMは伊藤園公式YouTubeチャンネルでも公開が決定しており、あわせてチェックしていただきたいところです。
グループ名に“堂々とした自信と確信が込められた”iznaが届ける「Love All」は、“自分らしさ”“ありのままの自分”を肯定することで、誰もが自分らしく輝き出せるように願いを込めた楽曲。未来への希望と期待を感じさせるメッセージが込められた、心に寄り添う一曲に仕上がっています。また、堂々とした自信を力強く表現しながらも、清純さや癒しの要素も感じられる楽曲にもなっており、iznaの新たな魅力に触れることができるエモーショナル・ポップ・ソングです。
iznaは、2025年8月に日本国内最大級の音楽フェス〈SUMMER SONIC 2025〉に初出演。さらに『2025 MAMA AWARDS』では、「FAVORITE RISING ARTIST」を受賞し、独自のカラーで次世代K-POPを牽引する潜在力と影響力が認められました。2026年2月15日に開催された〈Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION〉では、iznaが日本の大型ファッション・イベントに初出演を果たし、スペシャル・ステージでのパフォーマンスに加え、日本人メンバーのMAI・KOKOは初となるランウェイモデルに大抜擢。初ステージと初ランウェイを大成功で飾り、日本での存在感も証明しました。
音楽活動だけでなく、ファッションをはじめとした多様なシーンで存在感を発揮しはじめているizna。日本におけるさらなる活躍が期待されます。
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