東京拠点のラップ・クルー、
TiGht Plump(NE Da Murakami,Donkey,TAKEAKI)が、ビートメーカーとのセッションから生まれた新曲3曲を3月15日(日)に配信リリースします。
リリースされる3曲は、TiGht Plumpと国内屈指のビートメーカーたちによる作品『OIL MANSION 101』からの先行シングル。
Junes Kとの「WORKSLIFEBALANCE」、
NARISKとの「あと4分」、
FKDとの「胸がなんかこう」で、それぞれのビート感覚に、進化を続けるTiGht Plumpの言葉とフロウが重なり合った仕上がりとなっています。
また、3月15日には、TiGht Plumpのキャリア初となるワンマン・ライヴも東京・代官山ORD.にて開催。ゲスト・アクトには、2025年にリリースされ、2月にはVINYL化も控える共作アルバム『
97239 710』を全曲プロデュースした
Olive Oil、そして
PUNPEEとのユニット・板橋兄弟としても知られるDJ、原島“ど真ん中”宙芳がラインナップ。本公演では、メンバーの旧友でもあるバックバンドを迎え、等身大のメッセージを綴った楽曲群がワンマンならではのスペシャルセットで披露されます。