BUCK∞TICKが、メンバーの
星野英彦(Vocal,Backing Vocal,Guitar,Synthesizer & Programming)の60回目の誕生日となる2026年6月16日(火)に、〈Ruby Horizon 60〉と題し、東京・SGC HALL ARIAKEでのライヴを開催することを発表しています。
本公演は、2026年にBUCK∞TICKが行なう初のワンマン・ライヴ。星野英彦の還暦を祝う本公演、果たしてどのような内容になるのか期待が高まります。チケットは、4月8日(水)12:00より、BUCK∞TICKのファンクラブとモバイルサイトの両方に入会・登録している「W会員」を対象に先行予約が受付開始。詳細は、BUCK∞TICKのオフィシャル・サイトをご確認ください。
なお、BUCK∞TICKの過去のアルバム3作品のアナログ盤が、最新リマスター、カッティングにより各作品のオリジナル・リリース日に連続で発売中です。日本のロック史における名盤と称される1991年リリースの『
狂った太陽』、BUCK-TICKサウンドの変革期となる1992年リリースのセルフカヴァー・アルバム『
殺シノ調べ This is NOT Greatest Hits』に続き、6月23日(火)には1993年リリースの7thアルバム『
darker than darkness -style93-』のアナログ盤も発売。各作品は復刻デザインポスターが封入され、完全生産限定盤となります。