R&B、ネオソウル、ジャズ、またJ-POPをはじめとした多彩な音楽性を巧みにミクスチャーすることで、独自のポップスを次々と世に送り出し続けているシンガー・ソングライター、
tonunが、4月29日(水)に新曲「花束」を配信リリースすることが決定。あわせてジャケット写真も公開され、4月13日(月)より各種サブスクリプションサービスにて配信の事前予約(Pre-add / Pre-save)もスタートしています。
本楽曲は、大人の切なさが滲む、すれ違いの恋を描いたラヴ・ソング。揺れる想いと届かない距離感を、グルーヴ感あふれるtonun流サウンドで表現しています。tonun自身によるセルフプロデュース作品でもあり、その魅力が存分に詰め込まれています。tonunは楽曲について「サウンドはオルタナティブR&B、ポップスを意識し、ミドルテンポな心地良さもありつつも生でレコーディングしたベースとドラムが躍動感をプラスしてくれています。フィナーレに向かうにつれて歌とギターが重なり合い、各楽器の熱量も上がるところが聞きどころです」と説明しています。
また日4月14日(火)のJ-WAVE(81.3FM)『STEP ONE』にて、初のフル尺オンエアも決定。楽曲のオンエアにあわせて、tonun本人からのコメントも放送予定となります。
[コメント]新曲「花束」は何気ない日常を当たり前に二人で過ごす中で、今更言葉ではうまく伝えれない想いを花束に乗せて届ける、歌詞はシンプルながらもtonunの音楽と合わさることで新たな世界観を表現できた楽曲になっています。
サウンドはオルタナティブR&B、ポップスを意識し、ミドルテンポな心地良さもありつつも生でレコーディングしたベースとドラムが躍動感をプラスしてくれています。フィナーレに向かうにつれて歌とギターが重なり合い、各楽器の熱量も上がるところが聞きどころです。――tonun