BTSや
TOMORROW X TOGETHERが所属するBIGHIT MUSICの新人グループ・CORTIS(MARTIN、JAMES、JUHOON、SEONGHYEON、KEONHO)が、The 2nd EP『GREENGREEN』で累計正味出荷枚数10万枚を超え、日本レコード協会のゴールドディスク認定において、グループ初となるゴールド認定を獲得しました。昨年8月のデビューからわずか約10ヵ月での達成となり、日本国内における人気拡大を証明しました。
メンバーからは、「日本で初めてゴールド認定をいただくことができ、COER(公式ファンクラブ名 / 読み: コア)の皆さんへの感謝の気持ちでいっぱいです。9月に日本で行われる単独ツアー公演やフェスで、さらに成長したパフォーマンスをお見せします!」とコメントが寄せられています。
『GREENGREEN』は、5人のメンバーの趣向を表現した作品です。メンバー自らデビュー後の想いや日常、経験を音楽に落とし込み、楽曲のみならず振付や映像の制作にも参加しました。中毒性の高いパフォーマンスと実験的なサウンドで注目を集め、“ヤングクリエイタークルー”として独自の存在感を確立しています。
グローバルな活躍をみせるCORTISは、この秋、日本での活動を本格化させます。 9月3日(木)、4日(金)、5日(土)には、日本初となる単独公演〈2026 CORTIS TOUR
IN JAPAN〉の開催が決定。加えて、9月20日(日)には国内最大級のロック・フェス〈ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026〉への出演も控えています。これらの精力的な日本活動を通じて、国内の音楽シーンにおいてさらなる存在感を発揮していくことが期待されます。“ヤングクリエイタークルー”として新時代を切り拓く彼らの今後の動向に、大きな注目が集まっています。
(P)&(C)BIGHIT MUSIC