本楽曲は「運勢は大吉?はたまた平凡な小吉?」と聞く者の人生に問いかけるようなリリックから始まり、「そんじょそこらのザコじゃないぜ I am」「最強で、最速で、最高な僕は運勢なんてもの捻じ曲げてやるぜ」「OMIKUJIなんて紙切れ」「挫けんな、まだ出来る勝負は、これからだろう?」と、力強く、ポジティブなメッセージが満載の、まさに現在進行形のMETALVERSEを象徴するアッパー・チューン。ドラムンベースのビートとヘヴィなバンドサウンドに、畳み掛けるような高速ラップも交えたMIKOのマッチョなヴォーカルが印象的な、すでにライヴでもお馴染みの楽曲となっています。