2006/10/30掲載(Last Update:08/03/31 17:57)
今年デビュー35周年を迎え、11月末には8年ぶり10度目の来日公演を控えた“ピアノ・マン”
ビリー・ジョエル。彼が生み出した珠玉の名曲をJ-POP界を代表するアーティストたちがカヴァーするトリビュート・アルバム
『WANNA BE THE PIANO MAN』(MHCL-974 \3,000(税込))がビリー来日公演初日の翌日、11月29日にリリースされます。
ポップで親しみやすいメロディ・ラインとニューヨークで生活する人々の“気分”、都会の空気を感じさせる歌詞で世界中の人々に愛されているビリー・ジョエル。「素顔のままで」「ピアノ・マン」「ストレンジャー」「オネスティ」といった誰もが必ず耳にし、心動かされる名曲を、
槇原敬之、
ゴスペラーズ、
綾戸智絵、
古内東子、
SUEMITSU&THE SUEMITH、
DEPAPEPEらが、愛情とともにどのようにアレンジするのか、興味津々!晩秋の気分を盛り上げること間違いなしの1枚です。今回のトリビュート盤に収録される予定曲のオリジナル・ヴァージョンが、多数収録されているビリー・ジョエルのベスト盤
『ビリー・ザ・ヒッツ』(写真)とともにぜひお手元に!