95年にDJ集団として発足し、ジャズやヒップホップの要素を導入した音作りで“フューチャー・ジャズ・ユニット”とも称されるベルリンの
ジャザノヴァ(JAZZANOVA)が、5月2日にリリースされたばかりの新作
『ファンクハウス・スタジオ・セッションズ』を引っ提げて、7月16日(月・祝)、17日(火)にブルーノート東京で来日公演を行なうことが決定しました。
バンド形式で録音された新作には、フィーチャリング・ヴォーカリストとしてデトロイトのシンガー / ベーシストのポール・ランドルフが参加していましたが、今回の来日公演に彼の出演も決定! さらにディープでファンキーなサウンドが繰り広げられることでしょう!
Jazzanova - I Human feat. Paul Randolph