30年間にわたり音楽家として活動、また、
ゴールデンボンバーの
鬼龍院 翔を筆頭に多くの後進を育成してきた小川悦司が、様々な場面で得た体験を89項目の“心得”としてまとめた新刊
『ミュージシャン・金のバイブル〜音楽家になるための89の心得〜』が6月2日(月)に発売されます。
「打ち上げは社交場です」「業界のローカルルール」「名刺をもらったらどうする」「ムーブメントの起こし方」……などなど、気になる心得が並ぶ本書ではさらに、特別企画として「小川先生の教えが色々な場面で役に立っています」と語る鬼龍院 翔との対談「Make a Legend!」(16ページ)を掲載。