作曲ツールとして、今やなくてはならない“DAW”。第一線で活躍中の現役プロのミュージシャン13人がどのようにDAWを使っているのかを紹介した新刊
『DAWで曲を作る時にプロが実際に行なっていること』(著: 山口哲一 / 発行: リットーミュージック)が9月19日(金)に発売されます。
本書では、
浅田祐介、
Ken Arai、
井筒昭雄、鈴木Daichi秀行、田中隼人が、実際の楽曲を例に解説を行なっているほか、松本靖雄、
Watusi、浅田祐介、
kzがDAWとの賢い付き合い方、また島野 聡、多胡邦夫が曲作りの“キモ”を披露。さらには仮歌のディレクションや仮歌詞のコツを伊藤 涼が伝授と、超実践的なDAWを使った曲作りのノウハウが満載。