集英社『ジャンプSQ.』にて好評連載中、シリーズ累計180万部突破の大ヒット漫画『終わりのセラフ』(原作:
鏡 貴也、漫画: 山本ヤマト、コンテ構成: 降矢大輔)。そのTVアニメ化が大きな注目を集める中、さらなる発表が到着。瞬く間に日本を代表するスタジオに昇りつめた「WIT STUDIO」がアニメーション制作を担当し、監督には本作が初監督となる
徳土大介、副監督に肥塚正史、シリーズ構成に瀬古浩司、キャラクター・デザインは門脇 聡と、『進撃の巨人』で重要な役割を担当した若手スタッフが本作の制作に集結しました。
また、『めだかボックス』を手掛けた品川宏樹が、本作を彩る世界観、ビジュアル・イメージのデザインを担当するとのこと。さらなる続報もお楽しみに。
(C)鏡貴也・山本ヤマト・降矢大輔 / 集英社