ジャズ・レコード100年の歴史を代表する名盤がレーベルの枠を超えて揃った「ジャズの100枚。」シリーズ・キャラクター“ジャズボーヤ”と、ピアニストの
山中千尋が表紙を飾る
『JAZZ JAPAN』最新号Vol.52が11月21日(金)に発売。二人の対談も交え、ジャズ・レコードの魅力を探ります。
さらに誌面では、東京オリンピック、東海道新幹線など、日本人にとって忘れられない“1964年”という年に始まった〈THE WORLD JAZZ FESTIVAL〉を改めて検証。また、「大友良英―ノイズと即興、劇伴を語る」として〈レッドブルミュージックアカデミー〉で行なわれた、世界の次世代クリエイターたちが注目する
大友良英の講演の模様をレポート。インタビューには
ボヘミアンブードゥー、
土岐麻子、
SHANTI、
フライド・プライドらが登場です。