巨匠・
David Fosterとのタッグで作り上げたカヴァー・ソング集
『Wallflower』今年1月に最新アルバム(写真)をリリース、1960、70年代のロック / ポップス・ナンバーを中心とした内容が話題となったジャズ・シンガー / ピアニスト、
Diana Krall(ダイアナ・クラール)。彼女が2016年2月、同作を携え約11年ぶりとなる来日公演を行うことが決定。
5度の〈グラミー賞〉受賞経験を持つ“女王”Diana Krall。
Elvis Costelloの伴侶としても、母親としても奮闘する彼女が、重度の肺炎という危機を乗り越えてリリースした最新作と共に久々の来日。発表されている公演日程は2016年2月24日(水) / 25日(木)東京・昭和女子大学 人見記念講堂、29日(月)大阪・中之島 グランキューブ大阪の全3公演。チケットの一般発売は10月3日(土)よりスタートします。詳しくは「ウドー音楽事務所」オフィシャル・サイト(
www.dianakrall.com)にてご確認ください。