結成15周年を経て、さらなる進化を遂げるべく活動を続けるヘヴィロック・バンド
HEAD PHONES PRESIDENTの音楽を舞台化した〈STAND IN THE WORLD〉が6月11日(土)〜6月13日(月)の3日間にわたり、東京芸術センター内にある天空劇場で上演されます。なお、11日と13日には各回35名を定員とする特典イベントも予定(本公演チケットに加えて特典チケットが必要)、チケットは「CoRich舞台芸術」(
stage.corich.jp)にて予約を受付中です。
ミュージカルのようでいてミュージカルではない“ロック×ストーリー”の新感覚エンタテインメントが披露されるという〈STAND IN THE WORLD〉。HEAD PHONES PRESIDNTが今までリリースしてきた楽曲を劇団「teamオムレット」の劇作家である林 将平が完全舞台化し、楽曲をもとにしたオリジナル・ストーリーほか、生ライヴも楽しむことのできる内容となります。