体を女に改造された殺し屋の復讐劇を描いた、アクション映画の巨匠
ウォルター・ヒルによる映画「レディ・ガイ」が、2018年1月6日(土)より東京・新宿シネマカリテほか全国で順次公開。封切に先駆けて、“女に改造されても、弾丸(タマ)はある。”というコピーが添えられたポスター・ヴィジュアルと予告編が公開されています。
『
ウォリアーズ』や『
ストリート・オブ・ファイヤー』など男の世界を描いてきたウォルター・ヒルが、初めて女性を主人公に据えた「レディ・ガイ」。女に改造されてしまう凄腕の殺し屋“フランク・キッチン”を『
ワイルド・スピード』シリーズの
ミシェル・ロドリゲスが、復讐のためにフランクを女に改造する医師を『
エイリアン』シリーズの
シガニー・ウィーバーが演じています。
公開された予告編は、仲間に裏切られたフランクが、女に改造された事に気づきショックを受ける場面からスタート。その後、銃を手にとり復讐を開始する様子が映し出されています。