FitEar、オンキヨー製マグネシウム振動板BAドライバーを搭載した「H1 Custom」を発表
FitEarは、オンキヨー製マグネシウム振動板BAドライバーを搭載したカスタムイヤーモニター「H1 Custom」を発表。9月18日に東京・中野サンプラザで開催された「秋のヘッドフォン祭」で先行販売しました。またユニバーサルモデルは2023年の初めに発売される予定です。
FitEarの若手スタッフを中心に開発し、そのスタッフの名前から製品名にある“H”を付けたという「H1 Custom」は、ワイドレジであり美しい響きを有するマグネシウム振動板BAドライバーの美点を活かすことを最優したもの。ユニット構成はシングルフルレンジに高周波数帯域をわずかに追加し、FitEarがこれまでも採用してきた、主体となるフルレンジドライバーの美点を最大限に活かす“1+1構成”となっています。
「H1 Custom」の内部ユニットは、今年7月に発売されたユニバーサルモデル「FitEar Silver」と同じ構成。シェルデザインは音響特性と軽快な装着感を考慮してミドルレッグシェルを採用しています。
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