ファンキー&ソウルフルなインストゥルメンタル・ジャム・バンド“
PHONO TONES”が、最新シングル「Jack Russell」を9月22日(水)に配信リリース。あわせて、ミュージック・ビデオを公開しています。
2021年から2022年にかけてバンド結成10周年を迎えるPHONO TONESは、7月7日にビクター移籍第1弾先行配信シングルとして「The sky’s the limit」の音源配信とMVを公開し、43万回視聴を超える高い評価を得ています。
今回リリースされた「Jack Russell」は、犬の“ジャック・ラッセル・テリア”がコンセプトで、疾走するペダル・スティールとオルガンの音色が、タイトなリズム隊と絡み合うファンキーなロックンロール・チューン。MVも全編ジャック・ラッセル・テリアが登場するキュートな映像に仕上がっています。
[コメント]鬱々とした日々にワン!とひと吠え。
ジャック・ラッセル(犬)の如く機敏に跳ね回るオルガンとペダル・スティール・リフ。すっとぼけた表情を見せながらも、力強く先行するドラム、ベース。一緒に駆け出した先には何があるのか!?
PHONO TONESバンド結成10周年第2弾シングルは、元気一杯でファニーなダンス・チューンです。みんなかわいい振付け作って思い思いに踊って欲しい!――宮下広輔(Pedal Steel)10年かけて辿り着いたPHONO TONESの新境地、アッパーなファンク・チューンです!
MVは曲タイトルの通りワンちゃん祭りになっています。(因みにに僕の初監督作品です!笑)
――伊地知潔(ds)