榮倉奈々が出演するライオン クリニカ「エナメルパール」のTV-CMソングで使われているのはガールズ・ヒップホップ・ユニット
HALCALI(ハルカリ)による「ゴンドラの唄」のカヴァー(写真は2011年にリリースされた
HALCALIのミニ・アルバム
『TOKYO CONNECTION』)。
「ゴンドラの唄」は、
中山晋平作曲、吉井勇作詞の大正時代のヒット曲。
黒澤明の映画『生きる』の劇中で使用されたり、音楽番組で多くの歌手によってカヴァーされるなどして、時代を越えて今も語り継がれている名曲です。
なおHALCALIによる「ゴンドラの唄」は現在、着うた(R)、着うたフル(R)にて配信中です。