ammoが、インディーズ時代の1stアルバム『
会うは別れの始め』を7月4日(土)にリマスタリングにてサブスク解禁、それを記念して7月3日(金)に東京・高田馬場CLUB PHASEにてチケットフリーライヴの開催を発表しています。
YouTubeで492万回再生を突破した「寝た振りの君へ」をはじめ、「なんでもない」(120万再生)など、初期衝動のすべてを詰め込んだ、インディーズ時代の名盤『会うは別れの始め』。リリースから約6年という時を経て、『会うは別れの始め (Remastered)』としてデジタル・リリースが決定。リマスタリングには、数多くの著名アーティストの楽曲を手がけてきたエンジニア、瀧口“Tucky”博達を起用。作品の魅力を最大限に引き出すサウンドへと仕上げられています。
あわせて、サブスク解禁前夜となる7月3日には、東京・高田馬場CLUB PHASEにてチケットフリーライヴ〈会うは別れの始め〉を開催。アルバムの世界観をライヴハウスで完全再現するとのことです。6月15日よりチケット受付が開始しています。