韓国の8人組ボーイズ・グループ“
ATEEZ”が、7月29日(水)に約1年10ヵ月ぶりとなる日本5thシングル「
BAD(Japanese Ver.)」をリリース。合わせて、タイトル曲「BAD(Japanese Ver.)」のミュージック・ビデオが公開されました。
公開されたミュージック・ビデオでは、メンバーそれぞれの個性にフォーカスしたシーンや、ATEEZが織りなす唯一無二の圧倒的なパフォーマンスを軸に構成されており、“Japanese Ver.”ならではの演出やカメラワークによって、楽曲やメンバーが持つ本来の魅力をより一層際立たせるとともに、ATEEZの新たな表情を映し出した、見応えのある映像に仕上がっています。
今作のシングルは、“愛”という普遍的なテーマを、異なる感情の側面から描き出したATEEZの新たな魅力を存分に楽しめる作品となっています。
全形態共通で収録されるのは、先月6月に韓国でリリースするや否や、米・Billboardのメインチャート「Billboard 200」で1位を記録するなど、全世界の音楽チャートを席巻し大きな話題を呼んでいる14thミニ・アルバム『GOLDEN HOUR : Part.5』のタイトル曲「BAD」を日本語詞で新たに表現した表題曲「BAD (Japanese Ver.)」。
さらに、本作のために書き下ろされた日本オリジナル楽曲「Seeker」「HIGHER」に加え、それぞれのInstrumentalを収録した計6曲が収録されており、ATEEZが描く“愛”のさまざまな側面を、多彩なサウンドとともに楽しめる作品となっています。
なお、ATEEZ日本5thシングル「BAD(Japanese Ver.)」は、ファンクラブのみを対象としたATINY盤、写真違いのフォトブック36Pが付属した初回盤A、B、そしてCDのみとなる通常盤とフラッシュプライス盤に加えて、メンバー・ソロ盤をあわせた計13形態でのリリースとなります。
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