6月4日(水)に発売される、
BUCK-TICKの約1年9ヵ月ぶりとなるオリジナル・アルバム
『或いはアナーキー』。収録楽曲やジャケット・アートワークなどが公開。
今作のアルバムには全14曲が収録、
櫻井敦司(vo)が作詞を担当した楽曲が8曲、
今井 寿(g)が作詞を担当した楽曲は6曲、作曲は今井を中心としながら、
星野英彦(g)も「宇宙サーカス」「SURVIVAL DANCE」「サタン」と3曲の作曲を担当しています。
アートワークは“シュルレアリスム”をテーマの一つとして制作。シングル
「形而上 流星」(5月14日発売)からアルバム、アーティスト写真に共通のシンボルとして登場する“赤い布”や、シングル&アルバムのタイトル、アルバムの一曲目に収録される「DADA DISCO -G J T H B K H T D-」など、興味深い仕上がりとなっています。