6人組グローバル・ボーイズ・グループ“
DXTEEN”が、7月22日(水)にリリースする7thシングル「
Wanna」の表題曲「Wanna」を、6月14日放送のTOKYO FM特番『TOKYO FM サンデースペシャル DXTEEN FES.』で初オンエアしました。あわせて、本楽曲の制作に
DOBERMAN INFINITYの
KUBO-C、
GS、
P-CHO、
SWAYと
JAY'EDが参加していることも明らかになっています。
「Wanna」は、高嶺の花に惹かれ、思わず距離を縮めようとしてしまう片想いの様子を描いた、DXTEENの新たな一面を見せるアッパー・チューン。この夏、ライヴで一気に盛り上がれる楽曲となっており、DOBERMAN INFINITYのKUBO-C、GS、P-CHO、SWAY、そしてR&Bシーンを牽引するJAY'EDが楽曲をプロデュース。
歌詞では、高嶺の花への憧れや、背伸び、空回りしながらも前へ進もうとする不器用な想いを描写。恋愛だけでなく、夢や挑戦に向かう誰もが共感できる青春のエネルギーを詰め込んだ作品に仕上がっています。
また、ライヴでのコール&レスポンスを意識したキャッチーなフレーズや、一度聴いたら耳に残るサビも本楽曲の聴きどころ。公開されたレコーディング時の集合写真には、DXTEENメンバーとSWAY、JAY'EDの姿も収められており、楽曲制作の現場の雰囲気を感じられる貴重なカットとなっています。
[コメント]今回、DXTEENのみんなに“大人なパーティーチューン”を作らせてもらいました!
「Wanna」は、一度ハマったら最後。危険な香りをまとった美獣との恋の駆け引きを描いた楽曲です。
実は後半には、DOBERMAN INFINITYの楽曲の一部が使われていたり…!?
僕たちがプロデュースしたからこそ完成した、遊び心とエネルギーが詰まった一曲になっています。
DXTEENのみんなと、ファンの皆さんが一緒に歌って踊って盛り上がってくれたら嬉しいです!――SWAY(DOBERMAN INFINITY)今回、初めてDXTEENの皆さんへの楽曲制作に携わらせていただきました。
DOBERMAN INFINITYの皆さんと共に、DXTEENの新たな一面を引き出せる楽曲にしたいという想いで制作に挑みました。
パフォーマンス映えすることも意識しながら制作したので、とてもパワーのある楽曲に仕上がったと思います。
レコーディングでは、メンバーそれぞれが持つ個性や魅力、そしてセクシーさをしっかりと表現してくれて、この楽曲を自分たちのものにしてくれました。
ファンの皆さんには、是非たくさん聴き込んでいただき、ライブで一緒に盛り上がっていただけたら嬉しいです!――JAY'ED今回の7TH SINGLE『Wanna』のリード曲「Wanna」を、DOBERMAN INFINITYの皆さん、そしてJAY’EDさんに制作していただきました!
まずは、このような形で皆さんとご一緒できたことをとても光栄に思います。
メンバー全員で初めて「Wanna」を聴いた時、DOBERMAN INFINITYさんらしい遊び心が詰まったパーティーチューンで、一瞬でライブの景色が思い浮かびました。
これまでのDXTEENにはなかった新しい魅力が詰まった楽曲なので、今からパフォーマンスするのがとても楽しみです!
また今回の楽曲には、DOBERMAN INFINITYさんへのリスペクトを込めて、楽曲の中にオマージュとなる要素も取り入れていただいています。
僕たちなりの解釈でその想いを大切に受け継ぎながら、DXTEENらしく表現していきたいと思っています。
これから「Wanna」を大切に育てながら、たくさんの方に届けられるよう全力でパフォーマンスしていきます。
ぜひ皆さんもWanna期を一緒に楽しんで、盛り上がっていきましょう!――DXTEENリーダー 谷口太一©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMENT