楽しい音楽を追求し、ジャンルに捕らわれず様々なアイデアと向き合ってきた
DYGLが、“ロックバンド”としてのアンサーを打ち立てる3rdアルバム『
A Daze In A Haze』を7月7日(水)にリリース。発売に先駆け、リード・トラック「Half of Me」を6月2日(水)に配信開始しています。
トラップ、ポップ・パンク、そしてクラブ・ミュージックなど幅広いジャンルを飲み込んだ、現代的な解釈のロック。“最後の最後に滑り込んだダークホース”と秋山(vo,g)が表現するように、DYGLが切り開く新たなシーンを象徴するキラー・チューンの一曲となっています。
また、6月5日(土)20:00に、「Half of Me」のミュージック・ビデオがYouTubeにてプレミア公開。本作はアートディレクター・Masako Hiranoが監督を務めています。
同じく、Masako Hiranoがデザインした“真空パック風”の限定盤は、現在予約受付中。ジャケットで目を引く90年代を彷彿とさせるポータブルCDプレイヤーは、人と会えず一人で音楽を聴く機会が増えたこの時代も反映されています。