GEZANのヴォーカリストであり、
青葉市子とのユニット“
NUUAMM”やソロ活動でも知られる
マヒトゥ・ザ・ピーポーが、初のエッセイ集「ひかりぼっち」(イースト・プレス)を11月17日(火)に発表します。2019年に初小説「銀河で一番静かな革命」(幻冬舎)を発表した著者が、ウェブサイト「幻冬舎plus」での連載「眩しがりやの見た光」をベースに、書き下ろしを加えたもの。カバーと口絵の写真は写真家の佐内正史が撮り下ろしました。
発売記念イベントとして、11月18日(水)には東京・青山ブックセンターにて佐内正史と、12月1日(火)には東京・新宿 ロフトプラスワンにて作家の燃え殻とのトークショーを予定しています。