福岡発の新世代インディーロック・バンド、
爛漫天国。
2026年2月にリリースしたミニ・アルバム『
日々、折り返すごとに』がタワーレコードの「タワレコメン」に選出されるなど、インディーズ・シーン最注目の爛漫天国が、10月28日(水)に新曲「初期衝動と憂鬱」を配信リリース。
タイトル通り、初期衝動と憂鬱を刻んだ、まさに今しか記録できないロックンロールを鳴らしています。
あわせて、ミュージック・ビデオも公開。監督は、オリジナルの世界観と熱量で数々のミュージック・ビデオを世に送り出している加藤マニ。抑えきれない情熱や悶々とした葛藤、“あの頃の僕ら”を、独特のユーモアとスピーディーなカット割りで表現した魅力的な作品に仕上がっています。
11月29日(日)には、下北沢近道にてワンマン・ライヴ〈『孤京⾵来』東京上陸編〉を開催。爛漫天国のここからに要注目です。