ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、2月22日(日)22:00~22:54、『J-WAVE SELECTION TOKYO REAL-EYES GOES ON W/ REMIOROMEN』(ナビゲーター:
藤田琢己)を放送します。
2005年から2016年まで、約11年半にわたり放送されたJ-WAVEの音楽番組『TOKYO REAL-EYES』。“ラジオでロックフェス”を合言葉に、ライヴハウスやスタジオ、制作現場の空気感ごと音楽を届け、メジャー / インディーズの垣根を越えながら、「今、鳴らすべき音」をリアルタイムで発信し続けてきました。
番組終了から10年を迎える2026年、『TOKYO REAL-EYES GOES ON』として復活。音楽をつくる人と受け取る人、そのあいだに生まれるリアルな熱が、いまも確かに続いていることを伝えていきます。
第1弾の
SUPER BEAVERに続き、第2弾でフィーチャーするのは、リユニオンを果たした
レミオロメン。『TOKYO REAL-EYES』と同じ時代を走り抜け、番組とも深く交差してきた彼らの歩みを、当時の貴重なオンエア音源とともに振り返ります。
番組では、スタジオにレミオロメンの3人を迎え、活動休止を経て再び音楽に向き合うことを選んだ現在の心境、そしてこれからレミオロメンが鳴らしていこうとしている音について、ナビゲーター・藤田琢己が時間をかけてじっくりとインタビュー。10年という時間を越えてつながる番組とアーティストの関係性を軸に、『TOKYO REAL-EYES』が大切にしてきた「リアルな視線」で、レミオロメンの“いま”と“これから”を届けます。
番組はradikoアプリでも聴取可能。また、radikoタイムフリー機能で、オンエア開始後から1週間聴取可能です。