“あなたを支えるバンド”
セカンドバッカーの新曲「SOS」が、マッチングアプリTinderが新たに展開する音楽で繋がる新機能「ミュージックモード」のキャンペーン・ソングに起用されることが決定。本キャンペーン動画は、4月17日(金)よりABEMA・WEB・各種SNSにて公開されます。
新曲「SOS」は、寂しい夜に届く「SOS」をきっかけに始まる、何気ない日常のワンシーンを描いた1曲。セカンドバッカーらしい等身大のリリックと、一度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディが印象的な楽曲となっています。楽曲は、4月22日(水)にデジタル配信予定。
そして、今回セカンドバッカーの新曲を起用したTinder「ミュージックモード」のキャンペーンは、世界最大級のマッチングアプリTinderが、共通の音楽の趣味を通じて出会いのきっかけを作る新機能「ミュージックモード」の始動に合わせ、動画配信サービス「ABEMA」および国内最大級の都市型ロック・フェス〈METROCK 2026〉との特別コラボレーション企画として制作。
キャンペーン動画には、SNS総フォロワー140万人を誇るインフルエンサー・栞麗と、モデルの吉野多紀が出演。Tinderの新機能「ミュージックモード」をきっかけにマッチした2人が、音楽を通じて心を通わせ、セカンドバッカーのライヴを楽しみながら距離を縮めていく様子が描かれています。ライヴ・シーンでは、本人役としてセカンドバッカーも登場し、リアルな熱量を感じさせる演出にも注目です。物語と楽曲が交差する本作を、ぜひチェックしてください。
またキャンペーン動画の公開にあたり、こうへい(g,vo)は「僕たちの楽曲『SOS』が、誰かと誰かをつなぐきっかけになってくれたら本当に嬉しいです」とコメント。また、まさみ(ds)は、「正直自分で使いたいですが、自分の曲で出会うの恥ずかしいので皆さんが是非使ってください。あと、もし俺を見つけても見て見ぬふりしてください」とコメントを寄せています。
セカンドバッカーは、5月20日(水)に2nd EP『
あの時こうしておけばよかった』をリリース予定。6月からは全国ツアー2026〈あの時こうしておけばよかった〉の開催も決定しており、今後の展開からも目が離せません。