8月22日(金)発売、音楽雑誌
『JAZZ JAPAN』最新Vol.49では、表紙巻頭に
SOIL&“PIMP”SESSIONSが登場! 原点回帰ともいえる最新作
『Brothers & Sisters』に込められた意味と、新たな伝説の創出に向けた意気込みを訊く、特集企画を展開しています。
また、
小曽根 真が語る、自身が率いるビッグバンド“ノー・ネーム・ホーシズ”結成10周年記念作の内容と、超絶技巧トランペッター
アルトゥーロ・サンドバルをゲストに迎える公演に向けた抱負や、
キース・ジャレットや
カーラ・ブレイが筆を寄せた追悼
チャーリー・ヘイデン、人気TVドラマ『孤独のグルメ』の原作と音楽を手がける
久住昌之が創作活動の源泉の一つであるジャズへの想いを語る、スイス〈モントルー・ジャズ・フェスティバル〉やイタリア〈ウンブリア・ジャズ・フェスティバル〉で喝采を浴びる日本人アーティストたちの特集など、充実の内容となっています。