10代から苦楽を共に乗り越えてきた――渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原“38才”広明(Dr)からなるロック・バンド“
SUPER BEAVER”。2005年の結成から20年、一度はメジャーを離れる挫折を味わいながらも這い上がり、いま日本の音楽シーンで最も熱い視線を集める快進撃を続けています。彼らの20周年アニバーサリーとなる1年に密着し、これまで決して観客の前で見せることの無かった舞台裏と、圧倒的なライヴパフォーマンスを、劇場の大画面と迫力のある音響で体感できるSUPER BEAVER史上初となるライヴ&ドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』が大ヒット上映中です。
5月22日より全国公開を迎えたSUPER BEAVERの結成20周年の舞台裏に迫るライヴ&ドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』。公開から10日間で興行収入2.3億円、動員数8.7万人を突破。6月4日に東京・大阪・名古屋の3都市で実施された応援上映も即日完売するほどの大好評で、SNS上では追加上映を切望する声も続出しています。そんな“あなた”の熱い要望に応え、第2弾応援上映が開催決定。大反響を受け、東京・大阪・愛知に加えて今回は北海道・福岡でも同時開催に。彼らの“現在地”を“あなた”の声と分かち合う、唯一無二の劇場体験が開演します――。
応援上映指南映像では、SUPER BEAVERの真骨頂である、地鳴りのような歓声と圧倒的な一体感が凝縮されています。「あなたの声をいざ!」という力強いメッセージとともに映し出されるのは、埋め尽くされたアリーナの光景。そして、「生きがい」「アイラヴユー」といった名曲で彩られ、シンガロング・パートの「俺はあなたの声で聞きたい!」という渋谷の呼びかけに応じ、ステージと客席が一体となる様子も収められています。楽曲に込められた想いを、今度はスクリーンで、“あなた”と共に作り上げます。映画鑑賞という枠を超えた“一生モノの体験”が待っています。鑑賞ルールやその他詳細については、劇場HPにてご確認ください。
なお、6月3日からは神奈川・Kアリーナ横浜単独公演のライヴ音源を収録した映画のオリジナル・サウンドトラックも配信が開始され、会場の生の興奮と映画の感動がよみがえる熱いパフォーマンスと楽曲がファンを沸かせています。さらに、6月6日(土)より第3弾入場者プレゼントとして20周年アニバーサリーイヤーを象徴する2つの貴重な瞬間を収めた「A5クリアファイル」の配布も発表され、まだまだ盛り上がりが過熱する本作。映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』は全国の劇場で大ヒット上映中。映画館でしか味わえない熱狂と感動をいざ、今――。
©2026 映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-」製作委員会