HOKUTOが
鈴木愛理を迎えたデュエット・ソング「ゾンビ・イン・ラブ」が、9月16日(水)に配信リリースされることが決定。あわせて、ジャケット写真とMV撮影時のHOKUTO、鈴木愛理の2ショット写真も公開されています。
本楽曲は、HOKUTOこと吉野北人と鈴木愛理がダブル主演を務め、10月23日(金)に全国公開される映画『昨夜は殺れたかも』の主題歌。
映画の本予告では、「殺れられる前に、殺ってやる」――という強烈なコピーとともに、互いに素性を隠した“ラブラブ夫婦”が、ある勘違いをきっかけにノンストップの殺し合いを繰り広げる姿が描かれています。さらに、映像内では主題歌「ゾンビ・イン・ラブ」の音源も一部使用され、楽曲が初解禁されています。
「ゾンビ・イン・ラブ」は、中毒性のあるキャッチーなメロディと、ボーカロイド楽曲を思わせるスピード感あふれるサウンドが印象的なポップ・チューン。HOKUTOと鈴木愛理による軽快な掛け合いに加え、「殺したいほど愛してる」という映画のストーリーともリンクする耳に残るフレーズが楽曲の魅力をさらに引き立て、思わず何度も聴きたくなる一曲に仕上がっています。
あわせて公開されたジャケット写真は、「ゾンビ・イン・ラブ」のタイトルを印象的に配したデザイン。また、MV撮影時のHOKUTOと鈴木愛理の2ショット写真も初公開され、今後公開されるMVへの期待が高まるヴィジュアルとなっています。
俳優として映画で夫婦役を演じ、アーティストとしてはデュエット・ソングを歌うHOKUTOと鈴木愛理。まずは今回公開された本予告で「ゾンビ・イン・ラブ」の一部を楽しみながら、9月16日の配信リリース、そして今後明らかになるMVの続報にもぜひご注目ください。