スマートフォン向け位置情報ゲームアプリ「ポケモンGO」の新TV-CM「Sing like GO♪ “Fooh!”」篇、「Sing like GO♪ “ゲッチューNOW♡”」篇、「Sing like GO♪ “ウチらサイコー!”」篇が、7月10日より全国でオンエアされています。
今回のCMでは、「SING LIKE GO♪」をキーワードに、「ポケモンGO」をプレイする際に感じる高揚感や心地よさを音楽と映像で表現。日差しや風、外を歩く足音、スマートフォンを操作するリズムなど、日常の中にある感覚を、
アイナ・ジ・エンドのスキャット風のオリジナル楽曲3曲の歌声に重ね合わせています。
「Sing like GO♪ “Fooh!”」篇では、休日の朝、アイナがスマートフォンを手に取り、外へ向かう姿から物語が始まります。朝の光が差し込む部屋から海沿いの道へと場面が移り、日差しや風を感じながら歩く表情や、リズムに乗った動きによって、外に出ることで生まれる開放感を描きました。
「Sing like GO♪ “ゲッチューNOW♡”」篇では、緑の中や川沿いのベンチで、ポケモンとの出会いからゲットまでの一連の体験を表現しています。驚き、期待、喜びへと変化していく感情を、アイナの歌声や表情、スマートフォンを操作するしぐさと重ね合わせ、プレイ中の高揚感を表現しています。
「Sing like GO♪ “ウチらサイコー!”」篇では、カフェや都市公園を舞台に、「ポケモン GO」でレイドバトルを繰り広げ、仲間と共に勝利した際の嬉しさや「ポケモン GO」を通じて人とつながる楽しさを伝えています。
このCMでアイナ・ジ・エンドと共演している女性は、アイナ・ジ・エンドの妹のREiKAです。REiKAは3歳からジャズを始め、15歳からヒップホップ、GIRLS、ROCKを経験し、10代でICU cheerleading世界選手権に日本代表として2度出場、2度優勝。現在は東京と大阪を拠点に、インストラクター、振付師、アイナ・ジ・エンドのバックダンサーとして活動し、女性らしい儚さと力強さを兼ね備えたジャズ・ヒップホップを得意としています。