映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』が、7月24日より全国でロードショー。封切りに先駆け、予告編が公開されています。
東映の新ブランド「PROJECT R.E.D.」第1弾として放送中の『
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は、1980年代に人気を博した『
宇宙刑事ギャバン』の精神を受け継ぐ特撮ドラマ。次元を超える能力を持つ主人公・弩城怜慈 / ギャバン・インフィニティ(
長田光平)が、いくつも重なる多元宇宙(コスモレイヤー)で「ギャバン」を名乗る者たちと出会い、合同捜査を繰り広げるストーリーが展開されます。
予告編で使用されている楽曲は、
May’n(写真)が歌う挿入歌「Emotionalism」です。May'nの圧倒的な歌唱力と疾走感あふれるメロディが、全次元のギャバン消滅を企む最強の敵・ギャバンキラー / 長谷誠(
高橋努)との熾烈な決戦をドラマチックに盛り上げます。