『
X-MEN』シリーズなどで知られる
ブライアン・シンガーが監督を務めた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、2018年11月より全国ロードショー決定。封切に先駆け、予告編が公開されています。
本作は、英ロンドン出身の伝説的ロックバンド“
クイーン”の、華やかな活躍の裏に隠された知られざるストーリーを描く伝記ドラマ。
フレディ・マーキュリーを『
MR.ROBOT』の
ラミ・マレックが演じ、
ブライアン・メイと
ロジャー・テイラーが直々に音楽総指揮を務めています。
予告編で使用されているクイーン楽曲は、「アナザー・ワン・バイツ・ザ・ダスト(地獄へ道づれ)」(1980)、「ボヘミアン・ラプソディ」(1975)、「キラー・クイーン」(1974)、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」(1977)の4曲。いずれもベスト・アルバム『
グレイテスト・ヒッツ』(写真)などに収録されています。