ニュース

【プレゼント】『龍が如く』シリーズ最新作『龍が如く 極2』発売

2017/12/18 12:54掲載
はてなブックマークに追加
【プレゼント】『龍が如く』シリーズ最新作『龍が如く 極2』発売
 2005年に初作が発表され、2007年には『龍が如く 劇場版』として映画化されたアクション・アドベンチャー・ゲーム『龍が如く』シリーズの最新作にして、PlayStation®4専用エンジン「ドラゴンエンジン」でシリーズ第2作『龍が如く2』(PlayStation®2)を蘇らせた“極”プロジェクト第2弾となるPlayStation®4用ゲーム『龍が如く 極2』が“限定版の極み”(11,590円 + 税)と通常版(7,590円 + 税)の2形態で12月7日に発売。シリーズ初となる限定版には、主人公、桐生一馬らの名言を収録した「三大『極』CDセット」、ゲーム中に登場するキャラクターの名刺をまとめた「特製名刺セット10枚」、ゲーム内容で使用できる限定コスチューム、限定武器、ゲーム内マネー100万円などが入手可能な各種シリアルコードなどが封入されています。

 第1作から1年後の“東京・神室町”と“大阪・蒼天堀”を舞台に、“堂島の龍”と呼ばれた桐生一馬と“関西の龍”と呼ばれる最強の極道、郷田龍司の死闘を中心に描いた『龍が如く2』。『龍が如く 極2』では、“ドラゴンエンジン”により進化を遂げたグラフィックと、ドラマシーンやアドベンチャー、バトルがシームレスに繋がる快適なプレイが楽しめます。また、新要素も追加。新規キャストとして白竜木下ほうか木村祐一寺島 進ら個性派俳優が声のみならず自身の顔を基にモデリングされた3DCGキャラクターとして出演しているほか、人気キャラクター、真島吾朗の新規プレイアブルシナリオも本編とは別に収録。さらにPlayStation®4向けに、大阪・蒼天堀の街並みが新たに作り直されています。

【プレゼント】
『龍が如く 極2』の発売を記念し、同作の通常版をCDジャーナル読者2名様にプレゼント。プレゼント・コーナーより奮ってご応募ください。
応募締切: 2017年12月25日(月)



■2017年12月7日(木)
『龍が如く 極2』
限定版の極み
11,590円 + 税

[限定盤特典]
三大「極」CDセット
特製名刺セット10枚
各種DLCが入手できるシリアルコード
PS4(R)テーマ&アバター
限定特殊パッケージ

通常版
7,590円 + 税

対応機種: PlayStation®4
ジャンル: アクションアドベンチャー
プレイ人数: 1人
CERO表記: D(17才以上対象)
発売・販売: 株式会社セガゲームス


[プロローグ]
消えた100億円を巡る事件から1年が経ち、桐生一馬は、少女・遥と共に慎ましくも幸せな日々を送っていた。だが、その平穏は1発の凶弾によって破られてしまう。東城会五代目会長・寺田行雄の死。“堂島の龍”と呼ばれた伝説の男は、運命の糸にたぐり寄せられるように、渡世へと戻っていく。一年前の事件により弱体化した東城会を救うべく、関西に向かう桐生。しかし、そこで待っていたのは、“関西の龍”と呼ばれる最強の極道、郷田龍司と“ヤクザ狩りの女”と呼ばれる刑事、府警四課主任、狭山薫という一人の女性だった。東京・神室町と大阪・蒼天堀。二大都市を舞台に繰り広げられる覇権を巡る争い。神室町、そして東城会に隠された"語られぬ事件"。そこに秘められた、悲しみ、怒り、恨み。二十数年という時を経て、果たされていく復讐――。


©SEGA
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 静的でありながら“不穏の予感”それでいて“快楽そのもの” ギリシャラブ・天川悠雅が目指す、理想の音楽[インタビュー] 西恵利香、2018年へ “いつでもそこで歌ってる人でありたい”
[インタビュー] サクソフォン奏者として、新たにバッハの音楽に息を吹き込む――上野耕平が挑むJ.S.バッハの無伴奏作品集[インタビュー] ビッグバンドは一生もの!――守屋純子がジャズ100周年を祝う「The 100th Anniversary of Jazz: Legends of Yesterday and Today」
[インタビュー] 新しい風が吹いている――吉田ヨウヘイgroupが『ar』で目指したバンド・サウンド[インタビュー] 好きなことや大事にしていることを信じて人生を謳歌しよう ベッド・イン『TOKYO』
[インタビュー] 優しく奏でる篠笛で、安らぎにあふれた時間を――佐藤和哉が妹尾武と紡ぐ初のカヴァー・アルバム[インタビュー] 常に上だけ見ていたい ゆるふわギャング“NENE”初のソロ・アルバムを発表
[インタビュー] 歌声で本当の気持ちを伝えられれば一番いい 桐嶋ノドカ「言葉にしたくてできない言葉を」[インタビュー] 月と対峙してきた人々の想いや営みを、ヴァイオリンの響きで――川井郁子、7年ぶりのオリジナル・アルバム『LUNA』
[インタビュー] たぶん、生きる場所を作ってる――バンドマンという名の生活者、Yellow Studsの軌跡と未来[インタビュー] キャッチーさとストレンジなフィーリングを併せ持つビートメイカー、その名はdoooo
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015