エレファントカシマシの
宮本浩次が急性感音難聴と診断され、ライヴ活動を休止することが、公式サイトで発表されました。
宮本は9月1日深夜に左耳がきこえづらくなり、医師の診断を受けた結果、「急性感音難聴を発症し、外リンパ瘻の可能性がある」と診断され、9月5日に手術を受けたそう。術後の経過は順調で、聴力は少しずつ回復に向かっており、現在は日常生活に支障がない範囲まで回復している模様。今後のコンサート活動はしばらくの間休止となります。一刻も早い復帰を願いましょう。(写真は10月31日にリリースされる最新シングル
「ズレてる方がいい」)