Netflixで2025年1月3日 (金) から配信される「ウォレスとグルミット」シリーズ最新作『ウォレスとグルミット 仕返しなんてコワくない!』のオリジナル・サウンドトラックが12月13日に配信開始されました。サントラを手がけたのは、長年「ウォレスとグルミット」シリーズの音楽を作曲してきた
ジュリアン・ノット(Julian Nott)と、『
ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』などで知られるスコットランド出身の実力派
ローン・バルフ(Lorne Balfe)。バルフはスケールの大きいドラマティックなサウンドに定評があり、ウォレスとグルミットの活躍を音楽で盛り上げます。
『ウォレスとグルミット 仕返しなんてコワくない!』は、『
ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』(2005年)以来、約20年ぶりの長編映画。因縁のフェザー・マッグロウがふたたび登場する予告編が公開中です。また、2025年1月5日(日)に授賞式が行なわれる第82回ゴールデングローブ賞の長編アニメーション映画部門にノミネートされています。