次世代へと進化し続けるサウンド=“トーキョー・トランジション・ソウル”と称される6人組音楽集団、Billyrromが、爽快に駆け抜けるポップ・チューン「Time is Over」を5月17日(水)より配信スタート。あわせて、初の東阪ツアーを開催することを発表しています。
ミュージック・ビデオの再生回数が116万回を突破した2月リリースのシングル「Solotrip」に続き放つ新曲「Time is Over」は、一言で表現すると“緊張からの解放”。疾走するベースとドラムが絡み合う安定感あるビートに、伸びやかな歌声が響く本作は、“いま”を生きる人々の時代のテーマ・ソングであり、彼らの本質である痛快なアーバンポップをまっすぐに追求したナンバーです。MVも、前回に引き続き、数々のアーティストのMVを手掛ける新進気鋭の映像集団“YUKIKAZE”の間宮光駿監督が手掛け、メンバーの新たな世界観が垣間見れる仕上がりとなっています。
あわせて発表された東京・大阪での初となるワンマン・ライヴ・ツアー〈Billyrrom First One-Man Tour “noidleap”〉は、10月27日(金)に大阪・Umeda Shangri-La、11月2日(木)に東京・LIQUIDROOMにて開催されます。オフィシャル先行(先着)の受付は、5月17日(水)12:00からスタート。申し込み期間は6月11日(日)23:59まで。これまで開催されたワンマン・ライヴは全てソールドアウトしており、チケットは先着につき入手困難が予想されます。
さらに、新アーティスト写真も公開されました。メンバーが普段から愛用するフェンダーが世界初の旗艦店「FENDER FLAGSHIP TOKYO」で展開する新アパレルブランド『F IS FOR FENDER』をLenoとShunsukeが着用しており、こちらも注目です。