2025/07/30掲載(Last Update:26/03/25 11:51)
音楽番組『Star Song Special』(読み: スターソングスペシャル)。“現役のスター”として活躍する先輩アーティストがパフォーマンスや新曲を披露するほか、“スターの原石”である
ジュニア がスペシャル・ライヴに挑戦。さらには先輩アーティストとジュニアによるコラボトークなど、ここでしか見られない“スペシャル”な時間をお届けします。
7月31日(木)午後4:00からの配信は“スタソン”シーズン1の締めくくりとなる第12回。MCは
土田晃之 が務め、トークゲストとして
Hey! Say! JUMP の
知念侑李 と
伊野尾慧 が出演します。
スタジオライヴでは、
少年忍者 による
NEWS の「チャンカパーナ」、
Kis-My-Ft2 の「キミとのキセキ」を披露。「チャンカパーナ」では、「一緒にサビの振付けを楽しんでください」(
黒田光輝 )と見どころを話します。メンバー16人による壮大なパフォーマンスは必見です。
番組初登場の
SpeciaL は、
DOMOTO の「スワンソング」をカヴァー。アクロバットやバレエなど、4人それぞれの特技が凝縮されたパフォーマンスに注目です。さらに、ジュニアが夏の暑さを吹き飛ばす、さわやかなスペシャルメドレーとして、
SMAP の「BANG! BANG! バカンス!」、
嵐 の「Troublemaker」の2曲を披露。お楽しみに。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに聞きたいことを質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ質問をSwitch。“NGなし”でお互いの素顔に迫っていきます。今回は知念&伊野尾と少年忍者が対面。少年忍者のメンバー1人1人が挨拶を述べると、MCの土田は「自己紹介だけでもなかなかボリュームがありますね!?」と圧倒されます。大所帯の彼らですが、
長瀬結星 と
元木湧 は“ダンス担当・ラップ担当・元気担当”などキャラが被りすぎているといい、2人がお互いへの本音をぶちまける場面も…。さらに、
山井飛翔 は自身が考える“自分の役割”を明かし、
豊田陸人 はあることについて、とうとうと語りはじめて皆がざわつく事態に。大所帯だからこそ出来るカオスな“わちゃわちゃ芸”でスタジオを盛り上げます。
また、アクロバットが得意な知念&長瀬&
安嶋秀生 の3人は過去に共演歴があるそう。知念がスタジオで華麗な4回転ターンを軽々と披露するとMCの土田やジュニアたちは「4回転!?」と仰天。安嶋はお返しにとオリジナルのアクロバット技を披露します。
トークはまだまだ続き、8人組・Hey! Say! JUMP、16人組・少年忍者の両者が「大人数グループならではの裏話」で白熱。
川﨑皇輝 や
瀧陽次朗 が“楽屋あるある”を明かすほか、知念は「トーク中に皆が一斉に喋ってわけがわからなくなることはよくある」と話し、あえて前に出すぎないように意識していると明かすと、伊野尾は自分も同じタイプだと同調。続けて“Hey! Say! JUMPが仲良しな理由”を考察するほか、2人がメンバーたちの裏話や、デビュー前の「忘れられない思い出」を語っていきます。一同が聞き入った奥深いエピソードは必見です。
その後も先輩への質問タイムは続き、
田村海琉 はHey! Say! JUMPの深掘りに挑み、黒田は「20代のうちにやっておいたほうがいいこと」を質問。知念と伊野尾は何と答えるのか?一方で少年忍者・
ヴァサイェガ渉 や
檜山光成 は「10代のうちにやっておくべきだったこと」を明かし、
内村颯太 や
北川拓実 は「今後やりたいこと」を発表します。
そんななか、
織山尚大 のリクエストで知念と伊野尾がアイドルらしく“胸キュンセリフ”を披露する場面も。伊野尾は「アケミさん…」と架空の人物に呼びかけはじめ、隣の知念は「誰!?」とツッコみます。少年忍者の反応は…!? 対する少年忍者も
青木滉平 や
久保廉 らが“胸キュンセリフ”に挑戦。もっともスタジオを沸かせたメンバーは、はたして?
そして、番組の最後には“ある発表”が。詳しくは番組でご確認ください。
VIDEO
©Storm Labels Inc.