T.K.H.R.NIWが企画するイベント〈Never Ending Homies〉が、2026年も“夏の風物詩”として東京、静岡、兵庫の3ヵ所を巡るツアーを開催します。日程は8月22日(土)東京・新代田 LIVEHOUSE FEVER、9月5日(土)静岡・浜松 鴨江アートセンター101号室、9月6日(日)兵庫・神戸 旧グッゲンハイム邸。これに先駆け、ツアー・アーティストとして、
Keishi Tanaka、
TGMX(
FRONTIER BACKYARD)、
荒井岳史、渡邊忍の出演も発表されました。
浜松公演の会場となる鴨江アートセンター101号室は、元々「浜松市鴨江別館」として親しまれてきた建物をリノベーションした複合文化施設。趣のある空間で、DIYスタイルならではのパフォーマンスを楽しめるほか、
ADAM atも参加します。
一方、神戸公演の会場・旧グッゲンハイム邸は、築100年以上の歴史を持つ異人館。レトロで趣のある空間がライヴを引き立てる中、TORAOKA YUKI(
8otto)、さらにWelcome PianoとしてMIZUKAMIの出演も決定。また、神戸公演ではFOODの出店も予定されています。
ツアーのキー・ヴィジュアルは古川太一(KONCOS / LEARNERS / Riddim Saunter)が担当。e+にて6月7日(日)23:59まで先行チケットが受付中です。