マイク・パフォーマンス動画シリーズ「ULTRA SMASH」の#21に、日本とガーナにルーツを持つJuriousBlasianと、クルー・So Bad NoiseからHip-zが登場。
SEEDA & Siero「WOLF CHILDREN」などのプロデュースで知られるBardin Beatzによる鋭利なドリル・ビートの上で、リアルな経験と覚悟が交差、貧しさや葛藤、仲間との絆、そして成功への渇望を生々しい言葉で描き出します。
混血としてのアイデンティティや“Made in JP”の誇りも織り込みながら、「Count up & Raise the average」のフックが未来への執念を力強く響かせます。
パフォーマンス動画は6月1日(月)20:00に公開されます。