音楽番組『Star Song Special』(読み: スターソングスペシャル)。“現役のスター”として活躍する先輩アーティストがパフォーマンスを披露するほか、“スターの原石”である
ジュニアがスペシャルライヴに挑戦。さらには先輩アーティストとジュニアによるコラボトークや、ジュニア同士のクロストークなど、ここでしか見られない“スペシャル”な時間をお届けします。
11月5日(木)午後4:00からの配信はシーズン4の第5回。前回に引き続き今回も、東京グローブ座で行われた公開収録の模様をお届け。MCは
児嶋一哉(
アンジャッシュ)が務め、ACEes、B&ZAIをはじめとするジュニアが出演。B&ZAI・
橋本涼は「ここが世界で今一番幸せな場所です」と甘い言葉を届けます。
そしてスペシャルライヴでは、B&ZAIがオリジナル曲「なつ♡あい」を披露。「僕たちB&ZAIと恋をしたくなるような曲です!」(
本髙克樹)、「今回は2番にも振りをつけました!ハートがいろいろなところに隠されているので、ぜひチェックしてください」(
川﨑星輝)という見どころもお楽しみに。
トーク企画「Switch Question」では、ACEes、B&ZAI、ジュニアチームの3組が質問者を“スイッチ”しながらクロストークを展開。ジュニア・
岸蒼太はB&ZAI・
橋本涼へ「大人の色気を出す秘訣」を質問。橋本が“色気”あふれる艷やかなパフォーマンスで会場を沸かせます。
ACEes・
浮所飛貴はB&ZAI・
今野大輝を指名。浮所が「昔、2人でラジオをやっていたんです」と明かすと会場からは黄色い歓声が上がり、かつて2人で名乗っていた自己紹介“うきうきこんぴっぴ”を一日限りで再演することに。貴重な2ショットはファン必見です。さらに、ACEes・
佐藤龍我はジュニア・堀口由翔へ「堀口くんは僕のことを尊敬してくれているらしくて、その理由が気になって…」。堀口いわく佐藤は「罪な男」らしく、「あ…これもうだめだ、ついていこう」と思ったエピソードを明かします。
事務所の先輩・後輩ならではのトピックで盛り上がるなか、ジュニア・阿達慶による「中島健人はみんなのもの」発言に会場は白熱。さらにMCの児嶋が「ケンティーは俺のもの!」だと参戦し、その理由を語り始めます。また、B&ZAI・
菅田琳寧の質問がきっかけで、B&ZAI・川﨑星輝とジュニア・竹村実悟の2人は事務所の先輩やジュニアの“ものまね対決”にチャレンジ。竹村は自身の鉄板ネタである“
Snow Man・
宮舘涼太のものまね”を披露し、川﨑は“あるACEesメンバーの踊り方”を絶妙にコピー。クオリティの高さにMCの児嶋は「他のテレビ番組でも絶対盛り上がる」と太鼓判を押します。
そんななか、ACEes・浮所は久しぶりの共演となったB&ZAI・本髙克樹を前に“ある天然ハプニング”を起こして「恥ずかしい(笑)」と照れる一幕も…!いったい何が起こったのか!?
さらに今回は、ACEes、B&ZAI、ジュニアチームの3組で「ダンスジェスチャーバトル」を開催。モニターに映し出された楽曲タイトルの振りを1人が踊り、残りのメンバーが回答。より多く正解したチームが勝利となります。ACEes・
作間龍斗は「僕らは(後輩より)知識量が多いので有利じゃないかな」と自信を見せ、B&ZAI・
稲葉通陽は「今日で一番緊張しています」とガチガチ。ジュニア・
岸蒼太は「以前の収録でやったときは頭真っ白になりました(笑)。怖いです!」とビビりながらもトップバッターでバトルに臨みます。はたして勝利をつかむのは…!?
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