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RHYME、プラスチックごみ問題を題材にした楽曲のMVをアースデイにプレミア公開

2021/04/22掲載(Last Update:21/04/28 14:08)
RHYME、プラスチックごみ問題を題材にした楽曲のMVをアースデイにプレミア公開
 大沢伸一とのユニット“RHYME SO”としても活動するオーストラリア出身のミュージシャン / DJ / プロデューサーのRHYMEが、昨今の環境問題に焦点を当て、プラスチックと自我をテーマに自身が作詞作曲を手掛けた「#meburn」のミュージック・ビデオをアースデイである4月22日(木)にプレミア公開します。

 この楽曲は、現代社会において重大な環境問題の一つであるプラスチックごみの問題を、今作を通じて共有し話し合うきっかけを作りたいというRHYMEの思いから制作されました。MVには巨大なプラスチックごみの上で瞑想しているRHYMEと、状況を理解できていないロボット交通管制官「あんぜん太郎」が登場し、あらゆる社会問題を特徴的に描いているとのこと。また、このMVは、環境保護活動を行う国際環境NGO「グリーンピース・ジャパン」がサポートを行なっています。

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■2021年4月22日(木)配信開始
RHYME
「#meburn」

smarturl.it/RHYME_meburn
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