NWOBHMを牽引する存在として1980年代初頭に登場、ヘヴィメタル / ハードロックというカテゴリに留まらない支持を得るに至った英国を代表するトップ・アクトのひとつ、
デフ・レパード(DEF LEPPARD)。彼らが11月に東名阪および宮城・仙台を回るジャパン・ツアーを開催することが決定。
デビューから35年を経て、全世界でのアルバム・セールスが1億枚を超えるというモンスター・バンド、デフ・レパード。2011年の来日以来、約4年ぶりの来日公演となる今回のツアーは現在、11月9日(月)東京・日本武道館、10日(火)大阪・オリックス劇場、12日(木)愛知・名古屋 Zepp Nagoya、13日(金)宮城・仙台 サンプラザホールの4公演が発表されています。東京公演は6月20日(土)より、大阪公演は27日(土)よりチケットの一般販売がスタート。詳しくは公演詳細ページ(
www.udo.co.jp/Artists/DefLeppard/index.html)にてご確認ください。