多数の楽器を駆使し、ジャズ / ニューウェーブをベースにヒップホップに消化する21歳、4月3日に行われたリリース・パーティーで90分セットの初ワンマン・ライヴを大盛況で終えたばかりの気鋭のコンポーザー“
ニューリー”が、先日発表したEP『
NEUE』(ノイエ)から客演に
鎮座DOPENESSを迎えた「リズムとフロウ feat. 鎮座DOPENESS」のMVを公開。
「リズムとフロウ feat. 鎮座DOPENESS」は、ニューリーによるメロウでソウルフルなトラック上で鎮座DOPENESSが穏やかなラップで日々のさすらいに思いを巡らせる素敵な楽曲。MVの監督は、
hokuto「Imposter feat. 唾奇 & 仙人掌」や
EVISBEATS「作ってあそぼ feat. 鎮座DOPENESS」、
BASI「これだけで十分なのに(BASI REMIX)」等も手掛けたTERU(HOLONIX)が担当。シンプルながら印象に残る映像で楽曲の世界観を表現しています。
本楽曲を含む最新EPのタイトル『NEUE』は“新”を表しており、客演に鎮座DOPENESSをはじめ、
チプルソ、
NF Zessho、JIVA Nel MONDOが参加、自身のインストトラックを含む全5曲を収録しています。