King & Princeの7枚目のアルバム『
STARRING』が12月24日(水)に発売されます。
今作『STARRING』は「Theater」含む新曲9曲と「
HEART」「
What We Got 〜奇跡はきみと〜」「I Know」の12曲が収録されますが、楽曲の作家情報が一挙公開されました。
先日M1「Theater」からM6「Darling」(
永瀬廉)までのクロスフェードPart1がKing & PrinceのオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開されましたが、「とんでもないアルバムくるなこれ」「全部良い曲で作詞作曲が気になる!」「アルバム発売が本当に楽しみ!」「おしゃれな曲多いなぁ〜」「残りの新曲3曲が楽しみ過ぎる」などなど、SNSでは期待と感動に溢れたコメントで盛り上がりを見せていました。
そして12月14日に、「4月1日」「希望の丘」「MEET CUTE」の新曲3曲含む、アルバムのクロスフェードPart2がKing & PrinceのオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開されました。
「希望の丘」は、「ロンドンハーツSP〜50TAにKing & Princeから楽曲提供依頼〜」で大きな話題となった
50TAが手掛け、「4月1日」は、
いきものがかり水野良樹が担当。また、「I Know」「SPOTLIGHT」など近年数々のKing & Princeの楽曲を手がけたBBY NABE、
Matt Cab、
MATZによる「MEET CUTE」も収録され、アルバムへの期待をさらに高める内容となっています。
クロスフェードPart1で注目を集めた「Sunset」「this time」(
?橋海人)は、?橋海人が作詞・作曲を担当。そして「視聴の短さで切なすぎる」と絶賛の「Darling」(永瀬廉)は、話題のシンガー・ソングライター“
eill”が手掛けていると発表、さらに「だんだん」はKing & Princeとしては2度目の楽曲提供となる
Tempalay小原綾斗が担当したと明らかになっています。
なお、表題曲「Theater」は、「
moooove!!」に続き、
Ayumu Imazuが作詞、作曲を担当。また、今作は振り付けまで手掛けた楽曲で、ファンクをベースにしたトラックと現代的なメロディラインが融合されたダンス・ナンバー。今回のアルバムの幕開けにふさわしい、華やかでわくわくする楽曲に仕上がっています。発売前にして早くもSNS総再生回数1億回を超えており、この冬最大の話題曲となっています。また、今作のMVには、過去最多のシチュエーション数、最多の撮影日数をかけ、メンバーの2人も「King & Prince史上最高傑作」と自負するほど、細部までこだわりの詰まった作品となっているので、フルでの公開をお楽しみに。
そしてさらに、12月16日(月)17:30よりKing & Princeメンバー2人によるinsutagramライブも決定。King & Princeオフィシャルinstagramをチェックしてください。