2025年は「NEO GENESIS」や「真ADRENALINE」といった大会で優勝を飾り、フリースタイルバトルのフィールドでも快進撃をみせたラッパーの
Rude-αが、「昭和歌謡VIBES」を掲げめきめきと頭角を現しているTOKYO世界を迎えた新曲「Tokyo Midnight」を3月4日(水)にリリース。あわせて、ミュージック・ビデオを公開しています。
同曲は、Watson、JUBEE、
kZm等の作品も手掛けるDAIKI (AWSM.)をプロデューサーに迎えた、「東京」でサバイブする2名によるエモーショナルな楽曲。Rude-αの楽曲では珍しい、全編オートチューン仕様のフロウも聴きどころです。